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時を表す副詞節の中では未来の事柄を表すのに現在時制を用いる。

ロイヤル英文法を読んでいたときに、「時を表す副詞節の中では未来の事柄を表すのに現在時制を用いる。」という記述を見つけた。ものすごいさらって、書いてあるけど普通になぜ?と思った。English Grammer in UseでもFutureの項目でwhen-partではpresent tenseを使うと書かれている。

確か、中学か高校で同じようなことを学んだ気がするが、、釈然としないのでGoogleで調べてみると興味深いことがわかった。以下は地道に真面目に英語教育のサイトからの引用です。

地道に真面目に英語教育「時・条件を表す副詞節ではなぜ現在形?」

私はこのような例をうまく説明する考え方がわからず、ずっとモヤモヤしていたのですが、最近になって今さらながらに気がついたことがあります。それは、「英語に未来時制はない。したがってwillも未来時制の標識ではない。」ということです。

このサイトをみて、とてもすっきりしました!

私は文法の言葉でうまく表現できるレベルではないので、willやshallは未来のことを示したい時に利用できる(be going to〜みたいな)表現なんだなぁってぐらいに覚えておこうかと思います(時制は現在形)。

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